久しぶりに記事投稿いたします。
さて、昨日、仕事の関係で岸和田市に行ったところ、
だんじりの試験引きが行われていたので、
携帯で撮影してきました。
祭りの本番は、今日19日と明日20日ですが、
試験引きと言っても本番さながらで、
南海電鉄岸和田駅前や海側の「カンカン場」では、
豪快な「やりまわし」が見られました。




さて、昨日、仕事の関係で岸和田市に行ったところ、
だんじりの試験引きが行われていたので、
携帯で撮影してきました。
祭りの本番は、今日19日と明日20日ですが、
試験引きと言っても本番さながらで、
南海電鉄岸和田駅前や海側の「カンカン場」では、
豪快な「やりまわし」が見られました。




大阪の夏を彩る天神祭。
今晩は、祭りのクライマックスの「船渡御(ふなとぎょ)」が開かれます。
今日は、通勤時に見た船渡御の準備の様子をお伝えします。
今年は、7月6日に船渡御に使用する船が天神橋近くの北岸に係留されました。

10日には、船の周囲の安全柵づくりが始まり、
安全のための救命胴衣も運び込まれていました。


16日には、船上の周囲の柵が完成していました。

22日には座席の基礎作りが行われていました。

また、天神橋の欄干には、提灯を吊すための柱が立てられていました。

23日には、家々の前に注連縄が張られ、竹が立てられていました。

船の上も、板が敷き詰められており、天神橋上の柱には梅鉢の提灯も取り付けられていました。


昨日、24日の朝には、祭りの法被を着た人が乗った舟も出ていました。

そして、夜には、船渡御に使う船の準備が完成していました。


天神橋上に提灯がともり、露天も店を開いていました。

以上が、船渡御の準備風景でした。
昨年は、平日だった関係で仕事帰りに花火を見に行きましたが、
今年は、土曜日ということで、テレビ中継を楽しみたいと思っています。
今晩は、祭りのクライマックスの「船渡御(ふなとぎょ)」が開かれます。
今日は、通勤時に見た船渡御の準備の様子をお伝えします。
今年は、7月6日に船渡御に使用する船が天神橋近くの北岸に係留されました。

10日には、船の周囲の安全柵づくりが始まり、
安全のための救命胴衣も運び込まれていました。


16日には、船上の周囲の柵が完成していました。

22日には座席の基礎作りが行われていました。

また、天神橋の欄干には、提灯を吊すための柱が立てられていました。

23日には、家々の前に注連縄が張られ、竹が立てられていました。

船の上も、板が敷き詰められており、天神橋上の柱には梅鉢の提灯も取り付けられていました。


昨日、24日の朝には、祭りの法被を着た人が乗った舟も出ていました。

そして、夜には、船渡御に使う船の準備が完成していました。


天神橋上に提灯がともり、露天も店を開いていました。

以上が、船渡御の準備風景でした。
昨年は、平日だった関係で仕事帰りに花火を見に行きましたが、
今年は、土曜日ということで、テレビ中継を楽しみたいと思っています。

